イギリス最高級のグレインフリーキャットフード「カナガン」

カナガンキャットフード

\カナガンが購入できるのは公式サイトだけ!/

カナガン公式通販サイト:https://www.canagancatfood.co.jp/

 

カナガンキャットフードとはどんなフード?

カナガンキャットフードは穀物を一切使わずにつくられた、高タンパクで低炭水化物なイギリス産のキャットフードです。
さらに原材料にはイギリス産平飼いチキンを60%以上使用しており、良質な動物性タンパク質たっぷりのカナガンキャットフードは、猫にベストな栄養バランスでありながら最高レベルの美味しさを実現しています。

 

カナガンキャットフード

https://www.canagancatfood.co.jp/

 

カナガンのこだわりその1「グレインフリー(穀物不使用)」

カナガンキャットフード

 

意外と知られていませんが、猫って実は肉食動物なんです。
肉食動物である猫のカラダは穀物類の消化吸収に適しておらず、猫本来の食生活から離れた穀物入りのフードは消化器官の負担になってしまいます。

 

また、炭水化物の摂取量が増えることで血糖値が上がりやすくなり、肥満や糖尿病など「猫の生活習慣病」を招く原因となる可能性も考えられます。しかし、残念ながら市販されている多くのキャットフードにはトウモロコシ、小麦、大豆などの穀物が使用されているのが現状です。

 

カナガンキャットフードはグレインフリー(穀物不使用)にすることで消化の負担を軽くし、猫本来の食生活に近づけることで健康をサポートします。

 

カナガンのこだわりその2「すべてのライフステージの猫に対応」

カナガンキャットフードは子猫からシニア猫まで、すべてのライフステージに与えられる理想的なレシピでつくられています。

 

猫はヒトとは異なり、炭水化物ではなくタンパク質からエネルギーを得ています。そのため、猫の健康維持には良質なタンパク質を十分に摂取することがとても大切なのです。
穀物不使用で良質な動物性タンパク質をたっぷり配合したカナガンキャットフードは、生物学的にみても猫に最適な栄養バランスになっています。

 

また、穀物主体で炭水化物を多く含む一般的なフードに比べて、タンパク質主体のカナガンキャットフードはゆっくりと消化吸収されるため、血糖値の上昇を抑えて空腹感が軽減されるのでダイエットにもぴったりです。
さらに、過剰摂取は尿路結石の原因となるマグネシウムも必要最低限の配合量に抑え、さらにキナ酸やポリフェノールを含むクランベリーを配合することで、下部尿路の健康にも配慮しています。

 

全ての猫のライフスタイルを考えてつくられているカナガンキャットフードは、成長期の猫はもちろん、ダイエット中の猫や高齢で食が細くなったシニア猫にも安心して与えることができるキャットフードです。

 

カナガンのこだわりその3「選び抜かれた原材料」

カナガンキャットフード

カナガンキャットフードは猫が本来求める健康素材を厳選してつくられています。

 

・チキン
カナガンキャットフードに使用されているチキンはイギリス最高級の平飼いチキンです。
一般的なケージ飼いとは違い、平飼いで飼育することで自由に動き回り余分なストレスをかけないようにして育てられた鶏は肉質が良くなると考えられています。
チキンには、消化吸収の良い上質なタンパク質はもちろん、レチノールやナイアシン、ビタミンEなどの多彩なビタミン、骨や歯の形成に必要なリン、体内の抗酸化作用に重要な役割を担うセレンなどの栄養素が豊富に含まれています。

 

・サツマイモ
穀物原料の代わりとなる炭水化物摂取源として注目されているのが、栄養バランスが良く腹持ちの良いサツマイモです。GI値の低いサツマイモは血糖値の急な上昇を抑え、時間をかけてゆっくり吸収されるため、長い時間空腹感を感じることなく過ごすことができます。
ですが、サツマイモはトウモロコシや小麦などの穀物原料に比べて高価なため、残念ながら一般的なキャットフードにはあまり使用されていません。
しかし、カナガンは猫の健康を第一に考え、消化の悪い穀物原料は使用せずサツマイモを原料に使うことで猫のカラダにぴったりなグレインフリーキャットフードの提供を実現しました。

 

この他にも、美しい毛並みと健康維持には欠かせない豊富なミネラルを含む海藻、
抗酸化成分のルテインを多く含み古くから万能薬として利用されてきたマリーゴールド、
膀胱炎や尿路感染症の予防に良いとされるクランベリーなど、
カナガンキャットフードの原材料一つ一つが猫の健康を考えて厳選されており、人工添加物などの不要なものは一切配合されていません。

 

カナガンのこだわりその4「高い安全水準」

カナガンキャットフード

人気のフードや猫の食いつきの良いフードが必ずしも猫の健康にとって良いフードであるとは限りません。
一般に安価で流通しているキャットフードの中には人が食べる事ができないほど危険な原材料でつくられているものも存在しています。普通に考えて、人には害があるのに猫たちには害が無いなんていうことは考えられませんよね。
ですからカナガンキャットフードに使用されている原材料は、すべて高品質で新鮮なものばかりです。

 

カナガンキャットフードがつくられているのは、イギリスのペットフード専門の工場「GA ペットフード・パートナーズ社」です。
イギリスのランカシャー州にあるこの工場は、国際規格「SAI GLOBAL」クラスAを取得しており、カナガンキャットフードは徹底した品質管理のもとに製造されています。
パッケージには一袋一袋に製造番号が印字され、生産日やそれぞれの原材料がいつどこから来たものかまでを把握し、さらに一回の生産ごとに必ずサンプルがとられ、すぐに専門家が品質の検査を行うなど、品質管理には最新の注意が払われています。

 

カナガンのこだわりその5「ドライフード史上最高レベルの美味しさ」

高いリピート率を誇るカナガンキャットフードですが、品質の良さはもちろんのこと、猫の食いつきの良さもその人気の秘密です。
猫は肉食であることからタンパク質の要求量が高いため、高たんぱく食を好んで食べる傾向にあります。つまりタンパク質の含有量は猫がフードを美味しいと感じる上で重要な要素になるのです。
カナガンキャットフードの原材料におけるチキン比率は60%と高く、また、全体の70%以上に良質なタンパク質を含む動物性原材料を使用していることから、美味しさだけでなく猫の健康にとっても理想的なバランスであると言えます。

 

ワンランク上の美味しさを実現したカナガンキャットフードは、ウェットフードやおやつばかりでドライフードをあまり食べてくれないという偏食気味の猫にもおすすめです。

カナガンキャットフードの製品情報

カナガンキャットフード

 

カナガン公式通販サイト:https://www.canagancatfood.co.jp/

 

<価格>3,960円(税抜)

 

カナガンキャットフード

<内容量>1袋1.5kg

 

<原産国>イギリス

 

<原材料>乾燥チキン(35.5%)、骨抜きチキン生肉(25%)、サツマイモ、ジャガイモ、鶏脂(4.2%)、乾燥全卵(4%)、チキングレイビー(2.3%)、サーモンオイル(1.2%)、ミネラル、ビタミン(ビタミンA 25,000IU/kg、ビタミンD 1,730IU/kg、ビタミンE 320IU/kg)、アルファルファ、クランベリー、マンナンオリゴ糖、フラクトオリゴ糖、リンゴ、ニンジン、ホウレンソウ、海藻、カモミール、セイヨウハッカ、マリーゴールド、アニスの実、コロハ

 

<成分分析値>
粗タンパク質 37.00%、脂質 20.00%、粗繊維 1.50%、粗灰分 8.50%、炭水化物 19.21%、オメガ6脂肪酸 2.99%、オメガ3脂肪酸 0.82%、カルシウム 1.58%、リン 1.40%、マグネシウム 0.09%、水分 7.00%、
エネルギー(100gあたり) 約390kcal

 

<賞味期限>常温未開封で製造日より18ヶ月

 

定期コース・まとめ買い割引詳細

カナガンキャットフードは1袋1.5kgで3,960円と少々高めの値段設定です。もちろん品質や原料のことを考慮すれば十分リーズナブルな値段ではありますが、やはり少しでも安く買える方が嬉しいですよね。
そこでご紹介したいのが「定期コース&まとめ買い」です。

 

カナガンキャットフードの公式通販サイトでは、通常価格の3,960円で購入する単品購入の他に、最大20%OFFのお得な価格で購入することができる「定期コース」が用意されています。
1回の注文につき1度きりのお届けの単品購入に対し、定期コースはフードが切れるタイミングに合わせて定期的に商品を届けてくれるというものです。フードを届けてもらうサイクルは、猫の食べるペースに合わせて最低1週間から最大13週間まで設定することができます。

 

定期コースで契約すると10%OFFの優待価格で購入することができ、さらにまとめ買い割引と組み合わせることでなんと最大20%の割引が適用されます。

カナガンキャットフード

 

定期コース+まとめ買い割引なら・・・

  • 1回の合計金額が7,000円未満の場合→10%OFF
  • 1回の合計金額が7,000円以上20,000円未満の場合→15%OFF
  • 1回の合計金額が20,000円以上の場合→20%OFF

さらに1回の合計金額が5,000円以上で送料(全国一律420円)と代引き手数料(237円)が無料になります。

 

これらを踏まえた上で、定期コースを利用される場合は2袋以上ずつまとめ買いされることをおすすめします。

 

なぜかというと定期コースで1袋ずつ買う場合、割引率は10%なので、
3,564円+送料420円で、合計3,984円ですが、
定期コースで2袋ずつ買う場合は、合計金額が7,000円以上になり15%の割引率が適用され、さらに送料も無料になるので、
合計は6,732円(3,366円×2袋)となり、1袋あたりの価格は3,366円です。

 

つまり1袋ずつ買う場合と、2袋ずつ買う場合では1袋あたりの価格に618円も差がでるので、できるなら2袋以上買ったほうがお得というわけです。

 

定期コースは最低3回以上の継続が条件となっているのでそこだけ注意が必要ですが、とてもお得な価格で購入することができるのでぜひとも検討してみることをおすすめします。

 

カナガン公式通販サイト:https://www.canagancatfood.co.jp/

 

カナガンキャットフードの賞味期限はいつまで?保存方法は?

賞味期限
カナガンキャットフードの賞味期限は常温未開封で製造日から18ヶ月です。
賞味期限はパッケージの裏面に印字されている製造番号の「BBD」に続く数字の部分が「日/月/年」で表されます。
例)「BBD 01/09/16」ならば2016年9月1日が賞味期限です。

 

開封後の保存
ドライフードは湿気に弱くカビが発生してしまうこともあるため、特に開封後は保管状態に注意が必要です。高温多湿や直射日光を避けてしっかりと袋の口を閉じて保存し、見た目やニオイの変化に気を付けてください。
開封してから時間が経って酸化したフードはニオイや味が落ちてまずくなるだけでなく、猫の健康にもダメージを与えてしまいます。保存期間に関しては公式サイトでは「開封後は約3か月を目安に、なるべく早めに使い切っていただくようお願いします。」と書かれていますが、猫の健康を考えると1ヶ月程度を目安にできるだけ早めに使いきるようにするのが良いでしょう。
また未開封であっても保存状態によっては中のフードが傷んでしまうこともあるようですので、直射日光を避けて温度や湿度の変化の少ない場所で保管するようしてください。

 

カナガンキャットフード

 

カナガンキャットフードの良い口コミ&悪い口コミまとめ

 

あまり食べてくれません
★☆☆☆☆
食いつきが良いという口コミが多いので期待して買ったんですが、うちの猫はほとんど食べずに残してしまいます。
缶詰と混ぜるとイヤイヤながらもなんとか食べてくれるという感じ。
残念ながらうちの猫の口には合わないみたいです。

ダメでした
★☆☆☆☆
好き嫌いの少ない我が家の猫だけどカナガンはなぜか全然食べなかった。
もったいないけど残りは捨てました。
猫にも好みがあるから食べないのはしょうがないとは思うけど、せめてお試しサイズみたいなやつがあればよかった。

まあまあ
★★★☆☆
問題なく食べてくれます。
不満点としては1袋の量が多くて扱いにくいです。

食いつきは良好です
★★★☆☆
ずっと気になっていたので買い置きしてた他のフードが無くなるタイミングで購入。
うちには2歳の子と1歳の子がいますがどちらもよく食べてくれます。
グレインフリーで人工添加物不使用ということで猫の健康にも良さそう。
ただ、通販でしか買えないのが不便なのと値段がちょっと高いかなと感じます。

美味しそうに食べてくれる
★★★★☆
我が家のニャンコはカナガン大好きでいつも美味しそうに食べてます。
もともと軟便気味だったのですが、カナガンに替えてからうんちの状態が良くなりました。
ドライは当分カナガンだけにしようと思っているので定期購入を検討中です。
ただ口コミでもよく書かれているように封を開けたときのニオイが結構強烈なんですが、これが猫ちゃんにとっては美味しそうなニオイに感じるのかも?

良い
★★★★★
ウチの子が唯一食べてくれるドライフードがこれです。
とても重宝しています。

 

モニターテストでは100%の猫が食べたというカナガンですが、「食いつきが良い」「美味しそうに食べる」という口コミが多い一方で「全然食べない」という口コミもちらほらあるようです。
それから「少ないサイズも欲しい」という意見も目立ちます。
今のところ1袋は1.5kgのサイズしか無く、また決して安い買い物ではありませんから、ぜひとも初めて購入する方向けのお試し用サイズや、保存に便利な小分けサイズも販売してほしいですね。

 

カナガン公式通販サイト:https://www.canagancatfood.co.jp/

猫の食物アレルギー

あまり知られていませんが、猫も食物アレルギーを発症する場合があります。
食物アレルギーの主な原因は、食べ物に含まれるタンパク質です。特定のタンパク質を体内の免疫システムが異物と認識してしまうことによりアレルギー症状が引き起こされます。
アレルギーの原因となるものを「アレルゲン」といいますが、猫が食物アレルギーを引き起こすアレルゲン食品として多くみられるのは牛肉、魚、鶏肉、乳製品、トウモロコシ、小麦などです。

 

猫が食物アレルギーを起こすと、皮膚炎や下痢といった症状があらわれます。
その他にも、こんな症状があったら要注意です。
・いつもかゆそうにしている。
・掻きむしったあとがある。
・食事のあとに必ず嘔吐する。
これらの症状が出た場合は早めに動物病院でご相談されることをおすすめします。

 

 

手作りキャットフードに潜む危険

猫の健康のことを考えて、何が入っているのかよくわからない市販のキャットフードよりも、手作りのキャットフードが良いのではないかと考える方も最近では多いようです。
しかし、中途半端な知識で作られた手作りキャットフードは猫の健康のためになるどころか、逆に健康を害する恐れがあります。

 

肉食である猫は、私たち人間と比べてタンパク質の要求量が高く、猫の健康を維持するために必要な栄養素も当然人間とは異なります。そのため、市販されている人間用の食材だけで、きちんと猫に必要な栄養バランスを満たした食事を作るというのはとても大変なことなのです。
「手作りキャットフード」で検索するとたくさんレシピがでてくるのですが、残念ながらそのほとんどが「猫でも食べられる」というだけのもので、必要な栄養バランスを満たしていないものばかりです。

 

食事は生物にとって重要なものであり、命にかかわることですから、キャットフードを手作りするのであれば、猫に必要な栄養素や与えてはいけない食材の知識はもちろん、カロリー計算や猫のカラダの状態に合わせた食材選び、食材ごとの適した調理法などをしっかりと勉強してから挑みたいものですね。

 

 

カナガン開発秘話

カナガンの開発者であるエディー氏は、かつては小さなペットショップの経営者でした。
ある日、お店の近くに巨大なスーパーマーケットがオープンし、キャッチコピーに高品質を謳うペットフードが置かれると、人々はそちらを購入するようになり、彼はお店を閉めざるを得なくなってしまいました。

 

ペットショップを閉めると、エディー氏はペットフードの製造メーカーへ転職しました。
しかし、勤務先のメーカーがある大手企業に買収されると、企業からは徹底的なコスト削減を強いられ、そのしわ寄せとして製品の品質は大きく低下してしまいました。

 

ペットフード業界の現状を目の当たりにしたエディー氏は「本当に高品質なペットフードを作りたい」という想いから自ら会社を設立しました。
そして長年に渡る調査と研究の結果、ようやく満足できるペットフードが誕生したのです。

 

エディー氏の経験や知識、そしてたくさんのこだわりが詰まったカナガンは、今やイギリス最高級のグレインフリーペットフードとして、世界中のペット愛好家から絶賛されています。

 

カナガン公式通販サイト:https://www.canagancatfood.co.jp/

体重増加が気になる猫におすすめのプレミアムキャットフード「シンプリー」

 

シンプリーキャットフード

シンプリーキャットフードの製品情報

 

シンプリー公式通販サイト:https://www.symplycatfood.jp/

 

<価格>3,960円(税抜)

 

シンプリーキャットフード

<内容量>1袋1.5kg

 

<原産国>イギリス

 

<原材料>乾燥サーモン(29%以上)、サーモン(24%以上)、米(24%以上)、コーングルテン、サーモンオイル、ヒマワリ油、オート麦、ミネラル、グレイビー、乾燥全卵、全粒亜麻、タウリン(0.23%)、メチオニン、マンナンオリゴ糖(0.05%以上)、フラクトオリゴ糖(0.05%以上)、クランベリー、グルコサミン(170mg/kg)、MSM(170mg/kg)、コンドロイチン硫酸(120mg/kg)

 

<成分分析値>
粗タンパク質 31.0%、脂質 14.0%、粗繊維 1.5%、粗灰分 8.5%、オメガ6脂肪酸 2.74%、オメガ3脂肪酸 2.06%、ナトリウム 0.7%、カルシウム 2.1%、リン 1.5%、カリウム 1.1%、マグネシウム 0.14%、水分 7.0%
エネルギー(100gあたり) 約357kcal